調査・研究・翻訳ほか

18世紀から19世紀初頭のアメリカ社会と衣服文化の特性についてーインフォーマルウェアを中心にー

国際服飾学会誌 8, 79-108 1991年

 

マドレーヌ・デルピエール著「子供のモード」1750〜1950(翻訳)文化学園ファッション情報センター「SOEN-EYE」

12, 11-18 1993年

 

節度があり、実用的で、過剰でないことースウェーデンの聖ビルギッタ(1303~1373年頃)の中世後半の衣裳(dress)と衣服(clothing)の概念ー(デジレー・コスリン著、濱田雅子訳)

国際服飾学会誌 23, 43-63 2003年

 

平成17年度共通教育科目学生アンケートのまとめ

武庫川女子大学共通教育部 共通教育レポート (第1号) 2007年

 

平成18年度共通教育科目学生アンケートのまとめ    濱田雅子

武庫川女子大学共通教育部 共通教育レポート (第2号) 47-94 2008年

 

共通教育科目を担当して   濱田雅子

武庫川女子大学共通教育部 共通教育レポート (2) 1-5

 

18、19世紀日米女子庶民服の比較考察

第15回国際服飾学術会議要旨集  1996年

 

アメリカ女子服の変遷(1840年代~1927年)ーパターン・システムを中心にー

第20回国際服飾学術会議要旨集 78-83頁 2002年

 

近代アメリカにおける写真に見る風俗研究ージョーン・セヴラの研究に基づいてー 

日本風俗史学会誌『風俗』No.58、2014年

 

アーノルド・スカージーアメリカのオートクチュール・デザイナー

アメリカ服飾社会史研究会会報no.5、2014年

 

近代アメリカの写真に見る男性服の変遷(1840-1900年)ージョーン・セヴラの研究に基づいてー

アメリカ服飾社会史研究会会報no.7、2016年

 

近代アメリカの写真に見る子ども服の変遷(1840-1900年)ージョーン・セヴラの研究に基づいてー

アメリカ服飾社会史研究会会報no.7、2016年

 

 18、19世紀日米女子庶民服の比較考察

第15回国際服飾学術会議要旨集  1996年

 

アメリカ女子服の変遷(1840年代~1927年)ーパターン・システムを中心にー

第20回国際服飾学術会議要旨集 78-83頁 2002年

 

歴史の町ロンダ

国際服飾学会会報 (第4号) 5 1989年

 

ピューリタンのプリマス入植と衣生活の実態

国際服飾学会会報 (第15号) 6 1993年

 

ブルガリアの女性と伝承文化-風土・こころ・暮らし-[ナジャア・テネヴァ女史の講演より]

国際服飾学会会報 (第24号) 4 1997年

 

アメリカ女子服(19世紀半ば)のペーパーパターンについて

国際服飾学会会報 (第39号) 5 2003年

 

ネイティヴ・アメリカンの服飾の史的考察

国際服飾学会会報 (第43号) 5 2005年

 

ナバホ族の織機

国際服飾学会会報 (第44号) 6 2005年9月

 

19世紀後半北アメリカ西部開拓時代の女性の衣生活

国際服飾学会会報 (第48号) 6  2007年9月

 

濱田雅子『アメリカ服飾社会史』の概要     濱田雅子

学科情報誌2008 武庫川女子大学生活環境学部生活環境学科 短期大学部生活環境学科  2010年